7月27日発売の2点はこちら!
『プロポーズは決戦の前に』 ステファニー・ローレンス/980円(本体933円)
なんとラベンダーブックスより、ヒストリカル・ロマンス界の巨匠ステファニー・ローレンスの新シリーズが登場します!
「ブラック・コブラ」カルテット(4部作)と呼ばれるシリーズで、まさに今、米国でももっとも熱いシリーズです。
◆素晴らしいアドベンチャー・ストーリー。エキサイティングなプロット、生き生きとしたヒーロー、ヒロインの心の機微はあらゆる読者に感動を与える。最高!
──ロマンティックタイムズ、TOP PICK!!
◆これほど夢中になったのはアレクサンドル・デュマ以来。先が気になって仕方がない、王道のロマンス。頼もしいヒロインと個性豊かな登場人物たちが物語を盛り上げている。続編が出るのが待ち遠しい!(薔薇5つ)
──A ROMANCE REVIEW
『罪の夜への招待状』 シャロン・ペイジ/920円(本体933円)
ロマンティック・タイムズ誌で、“エロティック・ロマンスの新女王”と評されたシャロン・ペイジが初登場です!
National Readers' Choice賞(エロティック・ロマンス部門)、受賞作!
数々のエロティック・ロマンス部門賞を受賞している「ロデッソン三姉妹」シリーズが刊行スタートです。本作はその第1作になります。
◆セックスなしでオーガズムを得るにはどうしたらいいか? 『罪の夜への招待状』を読みなさい……味わい深く、楽しく、退廃的でめくるめく物語。
――Just Erotic Romance Reviews ゴールド・スター賞
◆罪深いほどの楽しみ。シャロン・ペイジの本は極上の快楽だ。
――サニー(NYタイムズ・ベストセラー作家)
◆焼けつくほどのラブシーンに思わず汗びっしょり。興味をそそる筋立てで見事に話がまとまっている。
――ハンナ・ハウエル(NYタイムズ・ベストセラー作家)
本作品は単行本にての刊行予定でしたが、ファンの皆様から文庫で出してほしいとの声をたくさんいただきましたので、ラベンダーブックスからの刊行となりました。





